みなさんこんにちは!観光情報サイト「旅狼どっとこむ」の旅狼かいとです!

城崎温泉でのリゾートバイトを始めてはや2週間!ここまで本当にあっという間です。。

ということで今回は、たった2週間ですが、ここまでで感じた「持ち物」についてコチラの記事で書いています!

色々とブログの都合上、今回は別記事にまとめることにしました。

リゾートバイトに興味がある!

・すでに行くことを決めていて荷物について知りたい!

といった方は、ぜひ記事を読んでみてください!僕の成功・失敗から得た情報をタップリとお届けしています!

👇コチラの記事になります!👇

   

と、さすがに別記事の宣伝だけでは味気ないので、、

この記事では、城崎温泉での初めての外湯めぐり、初温泉入浴の様子をお伝えします!今回は旅日記らしく、ちょっとした日記風なブログです!

   

城崎温泉の外湯「一の湯」へ!

城崎温泉_温泉街観光_一の湯_外湯めぐり

そもそも城崎温泉は、外湯めぐりと呼ばれる「7つの名湯をまわる」ことが魅力の一つとなっています。宿にも温泉はついているかもしれませんが、それ以外に、「城崎温泉街に点在する7つの温泉(外湯)を、浴衣を着て巡る」というものですね!

今回はそのうちの一つ、一の湯へ行きました。一の湯は「洞窟温泉」という二つ名がついており、その名の通り洞窟の中に温泉があるのが見どころ、、なのですが、、、

最初に書いてしまうと、この洞窟温泉については、「あ、洞窟。ウンウンナルホド。」と僕はなりました。笑

期待しすぎるというのも、時には毒かもしれませんね!笑笑(別にすごくなかったとは言っていないからね。言って、ないからね。)

ですが、久しぶりな温泉でしたのでゆっくりと浸かり、疲れを取ることはできました!

そして、、温泉のあとといえば「コーヒー牛乳」ですよね!

城崎温泉_温泉街観光_一の湯_外湯めぐり_温泉牛乳
実は「フルーツ牛乳派」であることは口が裂けても言えない(と、もう言っている。)

一の湯の外観は他の外湯と比べるとかなり大きいのですが、中は意外とコンパクトなつくりになっていました。ですので、11月と12月を中心にした”カニシーズン”や年末年始、長期休みなどのハイシーズンでご旅行を予定している方は、時間帯に気を遣わないとかなり混雑するのではないかなと感じました。(ぶっちゃけこれは、すべての外湯に言えると思いますが!)

城崎温泉_温泉街観光_一の湯_外湯めぐり_切符入場券

ちなみに、一の湯の入浴料は700円

他の外湯も、駅舎と一体となっている「さとの湯」以外は700円です(さとの湯は800円)。各外湯の窓口にて、「一日外湯入り放題券」が1300円で販売されていますので、一日のうちに2カ所以上巡る予定のある方は、入り放題券を購入した方がお得になりますよ!

  

  

おまけ 社員食堂の夕食

前々回(②の記事)に載せ忘れた、社員食堂の夕食です!

リゾートバイト_夕食・夜ご飯はさつまいもご飯!

お弁当といっても、結構バランス良く、量もそこそこ入っています。

そしてつい先日までの1週間ほどは、、なんとご飯が「さつまいもご飯」でした!!

さつまいもご飯めちゃくちゃ大好きなので、これが終わってしまったのが直近で起きたささやかなショックです。笑

あーあと、これもいつの間に慣れてしまっていて書き忘れていたこと!

やっぱ、、方言って最高だよな。。

たびろう
たびろう

  

  

2週間を経て まとめ

城崎温泉_温泉街観光_一の湯_外湯めぐり

ご紹介したように一の湯へ温泉を楽しみにも行き始め、やっと仕事内容にも慣れてきた今日この頃。

本格的な秋に入り、冬も近づいてくる今後、どんな生活が待っているのか。

僕自身も楽しみにしながら日々過ごしていこうと思います!

  

  

題名のパロディ元『リゼロ』こと『Re:ゼロから始める異世界生活』もよろしくね!